一般社団法人

当たり前グランプリ

松下幸之助に学ぶ

「本当に大切な事は平凡の中にあります。だから当たり前の事をしっかり励むことが大切です。どこもやっていないような特別の事ばかり追い求めるのではなく、どこでもやっている当たり前の事を、全社員挙げ徹底して励む事こそ企業の底力を養うのです。」と、このグランプリの発起人でもある上甲晃氏は言いました。そこで、「当たり前」を徹底して実践すべく、目に見える形として企業間で報告し合い、最も徹底された企業を選出する企画がこの「当たり前グランプリ」です。

底力を養おう

上甲晃
  • 上甲 晃 氏
  • 松下電器産業で広報、電子レンジ販売などを担当
  • 昭和56年 財団法人松下政経塾に出向 理事・塾頭・常任理事などを歴任
  • 平成8年 松下電器産業を退社後、志ネットワーク社を設立
  • 平成9年 「青年塾」を創設

開催要項

■目的

普段から当たり前の事で日本一になりたい!と思う企業・個人からエントリーしていただき、その行動発表を行い、優秀な企業・個人を表彰する。各々が行動に磨きをかけ、意識を向上することで、各々で刺激しあい底力を養っていく事。

■参加資格・条件

当たり前グランプリの目的に賛同し、誰でも出来る当たり前の事を誰も真似できないほど徹底的に掘り下げ、実行していこうとする企業・個人とします。条件は1つ。自分の信念とも言える「志」をご持参ください。

当たり前グランプリ参加企業

カラパラ アートライフ長崎屋
アドクリーン
ハイテックシステム
黒沼共同会計
アサヒマーケティング
サニックス
ヤマガタ共同
多田

みなさんも当グランプリへ参加してみませんか?

ご不明な点などはお気軽にお問合せページからご連絡ください。

あなたの参加をお待ちしております!